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バーズアイ水槽のこれまでの変遷


会社設立からのバーズアイ水槽の開発、各モデルの発売開始時期

角型 2008年発売開始

  

バーズアイ水槽の最初のモデル。魚を安定的飼育のために濾過能力を高くすることを第一に考え、濾過槽と鑑賞槽の比率は1:1と決めた。    以後全てのモデルにおいてこの比率を基本としている。この時から省電力、省スペースのLEDを採用。現在でもこの角型は製造するが、改良は数回繰り返している。      この時の加工機は丸鋸。

  

  

バーカウンター型 2009年発売開始

    

天板高さが1m以上のバーズアイ水槽が欲しいという顧客の要望によりバーカウンター型を設計。板厚は厚く板サイズも大きくなり大型の鋸「パネルソー」を導入。

  

レクタングラ 2015年発売開始

  

バーズアイ水槽の最新モデル。今までの経験を活かし、デザイン性と機能性を両立した。設計当初は正方形だったが、長方形のモデルもラインナップにする。

  









丸型 2009年発売開始

  

バーズアイ水槽の丸型のモデル。顧客の要望により丸型を開発。構造上、曲面と直線の接合面が多く製造が難しく試行錯誤を繰り返した。      後の2013年のレーザー加工機導入により

  

  

ワイングラス型 2011年発売開始

    

デザイン性を追求するため丸と曲線のデザインを設計。
※現在デザイン変更中

  

バーズアイ水槽のモデル一覧